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  • 夏休み陶芸体験企画マグカップ用生地30。
    石膏型使いマグカップを組み立て作り頂く。
    誰でも再現出来るテクニック提供は行わず、
    ならではのたった一つを具現し目指す。


    陶芸体験企画蕎麦猪口生地総合計42。
    轆轤だけの作業だけではなく仕上げに手で一つひとつ削る。
    そのことで指圧により締め付けられた土厚に寄り添える。



  • 竹を細工し制作。繊維生かした輪カンナができた。

  • 今回落としたのは宇多田。先のアルバムは鮮烈。
    今回ではおかえりと思える天才ぶりがいる。
    この暑い夏、妙に似合い、おすすめ

  • 払込はゆうちょ。
    口座間電信扱いで手数料はかからず長年使用している口座。
    全国どこでもという当時の思いは今でもなお継続。

    払込用紙への印字依頼100部増刷。
    印字は数百円。口座から引き落とし郵送してくれる。

    オーダー作品発送の際はこの用紙と納品書同封となる。

  • 愛のあるもの作り

    最近ハマるのはビスコ。
    最近では種類多く発売されている。
    その信頼とサイズから待合で口にすること多く
    お気に入りの存在となっている。

    グリコへ提案をしたことは箱内包装の開封。
    個包装が小さいので指先に力が入らな時などで
    開封をためらう時がある。

    整理すると存在が無二であると
    初めて思い知った。という話。

  • この暑さ。仕事の仕方調整、土つくり編。

    暑中見舞いを出したここ数日のこと。
    暑さ故か事故車両を多く見かける。
    注意していてもということ、
    特に土練機は気をつけなくてはいけない。



    小分け分量分配した土を土練機に1回通し、ひと晩寝かせる。
    シートで覆い汗かかせ水分を全体に回す。
    小技は上に固く絞った濡れ雑巾をかける。
    作業再開時それの乾燥具合で調湿把握と
    コントロールの判断が出来る。



    縦割り横割り、逆さ通しを経て計4回土練機通し、圧縮を図る。
    密度が整うと肌がしっとりとしてくる。




    これはスチール棚改良した粘土置き場。
    内張に発泡スチロール、シート、段ボールと断熱図る必死。

    今期は通常の2倍量。
    場所、熱の都合もあり後にこの量をもう一度となる。
    秋には程よく寝かされ良い感じになる。