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  • 焼きたて団子をいただいた。
    珈琲でなく茶をお出しすれば良かったかと
    後に思う昼過ぎの話。

  • 光免疫療法は以前紹介。
    考えとプロセス異なる事は色々な方向からニュース。
    トピックはこのスピードを進みながら得られるということ。
    近い未来には完治出来る環境に必ずなると信じている。

    「がんのウイルス療法」
    がん細胞のみで増えることができるウイルスを感染させ、
    ウイルスが直接がん細胞を破壊する治療法。

    参考リンクは番組と記事。

    そもそも総研

    AMED

  • 頂いた金目を煮付ける。煮方上手になるの巻。
    いつも気にかけいただき大変嬉しく思います。
    ありがとう。

  • 薮手毬とスモークツリー

    この季節根腐れを起こしやすい室内鉢。
    外は虫活発で毛虫。ゾウムシ多量発生でオリーブ被害。

    熟年の樹木たちには色々ある。さて対策を施すかと雨宿りを。
    雨音聞き珈琲を飲む。ああ幸せだなと思う。

    そんな日の話。

  • 輪郭内を鉛筆で。
    そんなイメージから肌にラフな描き線を施す。

    祝令和。

  • 印象は立ち上がる肉厚。

    ベネフィットのアピールよりも他の話を転がしそれぞれがフックする。
    下手な印象操作よりその人の味と色彩に寄り添ってみる。
    計量はわかるがその勘が愛しいという話。

    本日、平成は終わりとなる。
    いくつもの伝説を漠然と見ていたのかもしれないと
    いろいろと時代をここしばらく思っている。

  • その時その時で食の気が違う方向向くから不思議。

    ゆっくりの朝に
    砂肝の下ごしらえに塩とペッパーまぶし、フライパンにて。
    炒めておいた新玉ねぎを和えた。

  • 陶芸家町村勝己展 

    沢山のご来場、応援大変ありがとうございました。
    足を運ぼうと思い頂け嬉しく思いました。

    この窯が最後となるかもなと思う仕事の中、
    救わねばという使命に似た任務の作品展となりました。

    その中、対面接客での失礼も御好意で、
    ひとかたひとかたにその優しさにいつも救われています。

    ギャラリーには来年度の依頼を頂けました。
    来場の機会ありましたらまたこの季節、
    お会いできたら嬉しく思います。

    季節の挨拶と
    救うつもりが救われたという話によせて。

  • いただいた筍。早朝に煮返し餡を絡める。
    新玉ねぎ、ジャガイモを味噌汁にていつもの朝が始まった。

    搬出へ向かう朝。