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  • これはスープ生地。
    スタッキングするとまた違う綺麗さが見れる作品。

  • 夜が明けていく。

  • ご存知の様、素焼きで
    不純物焼き切れる。温度800°。

    素焼きせず生生地施釉。
    そのまま本焼きへと。
    生施釉の焼きあがりは柔らか。
    その表情と装飾を狙う。

    さてどうなるか。
    ちなみにこの皿、
    パン皿ブラッシュアップ。

  • 先に削り終えたカップへ
    ハンドルをつける。
    形状は甲丸。
    内側に膨らみ持たせる形状。
    指からカップ全体へと優しく
    頼りあるインプレッション。

    大きさと形は一つ一つ。
    個性へ寄り添う様
    接着しながら印象微調整。

  • 未印刷新聞紙を仕入れてみた。
    4つ折りと全紙。包装材としても使え重宝しそうだ。

    Amazon

  • 愛が必要。
    ランチにパン皿を持ち出し、
    甘酒カップ作りながら思う。


  • 細水指しと最近はまる種壺


    削り