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  • 雪の重みでシマトネリコが裂けた。
    柔軟な枝だが降雪20センチの負荷かかり、裂けてしまった様。
    いろいろとある。痛かったろうに。
    剪定し重み退け、接合を試みて様子を見ることに。

    強烈寒波がのちに控え、庭修繕は暫く続きそうだ。

  • 雪の日の通院。
    事前の天候チェックで前夜、
    近辺ホテルへチェックイン。

    当日大雪警報の中、診察と治療。
    信頼ある担当医師の心使いでスムーズに進められ、
    細やかなサポートの看護師と。
    チームの些細な言葉と優しい気持ちに温まる。

    帰路。
    特急は早々に運休。
    綱渡りの乗り継ぎしながらのこととなった。

    やれやれな帰宅となる一日となるものの
    働く日本は翌日にはまたこのラッシュ。

    思うと元気もらえる一日でもあった。

  • 頂いた甘酒をおめざにした。

  • 根付きセロリをいただいた。

  • 昨年末、師にいただいた椿。次々と開花。
    寒い時期のこの喜び。染み入る。

  • 休日はスロースターター。
    朝食向けは新作のパン皿へ。
    ワンディッシュ盛り握り飯膳。

    ニンニク味噌 卵 梅干し 大根おろし 煮豆。
    大根の味噌汁。

    この季節いただけることが多い大根は皆旨い。
    今年はいろいろな種類の大根頂けた。

    さて海苔をまぶしたおろし大根へは麺つゆと醤油少々。
    焼き餅と絡める、白米の上に。とおすすめだ。

    昼食向けに
    試作で自宅用におろした新作リム皿。
    具材絡めるとパスタは一人前にも満たない。

    オーガニックの全粒粉パスタは香り多く
    その存在はしっかりとした味わいだ。

  • 暖かな昼に時間が取れたので
    土を入れ替え多肉の耐寒仕様の植え替え。
    霜が降りるこの時期の水遣りは霧吹き。
    最近はまる多肉はグリーンドラム。

  • 11日。
    力を授かり、1年の無病息災祈る鏡開き。今年のきな粉は黒豆粉。

    年末の掃除で神を迎える準備をし、正月に依り代の鏡餅を食す。
    いくつ体感しても良いものだな。と寒い庭から葉蘭を切り出した。

  • 1月7日。一年の無病息災祈り七草粥を食す。
    「七草」は早春に芽吹き邪気を払うといわれる。

  • 鏡開きへの備えもあり。
    この時期になるとストーブには土鍋に浸かる豆。

    木ヘラであたる作業が嬉しくも思う。
    また小さな土鍋は飯櫃同様、
    そのまま冷蔵もできおすすめ。