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  • 長時間居続け出来るよう環境整えて来たがそれは間違っており、
    窮屈感は必要で欠けてる部分なければならない。と最近アトリエに思う。

    さて
    サインを変えようと思う。
    炭化責めからの焼きシフトを考えるからだ。
    オーダーは炭化繰り返すこととは思う。

    要望とラストシーズンへは良い展開と思いもする。
    スタイル固着することへは何の魅力を感じない。

  • 朝晩の冷えで衣替え。
    天然素材はいつでも寄り添ってくれる。

  • 黒木華と樹木希林を追う。ここひと月。
    樹木希林の美意識を追って「あん」を観る。
    「散り椿」と「リップヴァンウィンクルの花嫁」で黒木華を観る。
    二人がリンクした日日是好日を知る。ここは原作の続編。
    光景はいつも直接的でない。

    クロスオーバー。
    さてと。

  • 少量はこのハンドグラインドで土を起こす。重宝している。

  • 絶対的な説得力持たせるため試作を繰り返す。
    収縮サイズをふまえ作りイメージを膨らませる。

  • 9号帆布キャップ、風船型購入。

  • 握り守りと小さな守りを頂く。
    お守りはいくつあっても嬉しいものだ。

  • いつもの時間に寒さが戻ってきた。
    2018年カレンダー残り2月。

    露で庭がキラキラしている。
    今日が始まる。

  • そのむかし目を閉じるとわかることがあると
    薫陶を受けるそこには自分との対話があった。

    今。気圧に左右される体調に願いをかけるよう目を閉じる。
    風がほほにあたる。葉は擦れ、風に流れ動く鳥のさえずりが聞こえ。
    気温感じこの事だったのか。と今を気づき思う。

    うつくしいことはそう思えるここのこと。
    というはなし。