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  • 本日の多肉。

  • 明日窯出しへ伺い処理施し
    そこから搬入へと向かう。
    器たちが椿に会える。もう一息。

    リストアップする。
    作品タイトルはキャッチーにプライス決め、梱包。
    印象を壊さぬ様プライスは黒く、ゴールド数字。
    目立たぬところへ添付する。

    視線落とすとこの季節になっていた。
    おかえり。

  • 施釉時使用する筆のアップデート。

    塗布、払い落しと
    筆も刷毛同様生地へ当たるため磨耗避けられない消耗品。
    おすすめは建築資材筆や刷毛ではなくメイクアップ用ブラシ。
    柔らかさはもちろん含みも豊かで使いやすい。

    フェイスとチークとではブラシのアールが異なる。
    パウダーともなれば束厚が異なる。

    筆選び参考PDF

  • デスクに張り付きe-Tax済み。
    ここより一気に仕事モードにスイッチする事となる。

    まずは道具更新を図る。
    刷毛は消耗するので使い捨てと決めている。
    使いやすい幅は35、50、75。要は毛を選ぶこと
    アクリル毛は弾く力が強すぎ保水力が乏しい。

  • 免疫力あげたくヤクルト400とミルミルを飲んでいる。
    小腸に届いて働くヤクルトと大腸に届いて働くミルミルのW飲み。
    留まる事ないので毎日補う。驚くほど腸内環境はぐんぐんと整う。

    このヤクルトが募集する400発売20周年記念エピソードキャンペーン。
    応募し入賞となった。カタログギフトがその商品にあたる。

  • 堀ちえみはよくなろうと向き合うために。
    前向きにならないと闘病ができないと言った。
    はっとさせられた。

    そうかと前向きでいれることを思い返していた。
    つくることがそうなのかもなと答えの思いする日。

  • 少量でスケジュールがパツパツな為
    窯を借り、詰めに伺うことにした。
    焼成環境は様々にある。
    詰まる感じと焼成具合を読み、ここまでならと折り合い。
    ギリギリまで悩んだ釉薬の仕掛けは施すことに決断。

    そういえば昔窯持てない環境時
    窯入れさせてもらいにあちらこちらへ伺ったなと
    寒い窯場にストーブ点火した。

    さてどうなるか。

  • 食欲を保持しようといなり寿司。
    混ぜご飯を作りあげに詰めてゆく。

  • イメージを具現化してゆく。
    工程を頭の中で繰り返し実際に試行してゆく。
    あくまでイメージのアウトライン上に組み立てる。

    見えていなかった空間が見え始める。
    そこからがものつくり。
    感じる方向へと土との会話が進む。

    これは花匣。
    椿が生けられ居る匣となる。

    ものつくりの醍醐味感ずる日。


  • インターバルに黒豆茶。