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  • 鋸草
    白紫欄ショウマ

  • 窯アーチ部の詰めに備える。

  • 「冷まし」の時間をつかって茶碗をつくる。
    このよれよれ感。なかなかだ。


  • 明日も好い日でありますように。

  • 焚き割れに備える。
    生地が含む水分の話。
    200度程までに放出する付着水。
    この温度。急昇温すると放出追いつかず、爆発or「焚き割れ」起こす。
    大抵の物は160度近辺で焚き割れ。
    また、「冷め割れ」とよばれ素焼きでも起る
    冷却時の要注意な温度域でもある。

    さて焼成時間。体力温存しながらするものの。。