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  • 次回につながるよう、新釉薬を仕掛けてみた。
    まずまずの釉調だ。


  • 疲れてきました。

  • ぜーゲルについては以前ふれたとおり。
    実際に立ててみる。

    この木片。角度と高さ寸法を測り見るお手製の道具。

    深さ、1センチメートル。

    差し込まれたしるし図。

    掘り出す。

    差込み、完成。

    で、これを色味穴と呼ばれる、窯穴からのぞき、見えるところに置く。

    白い粉はアルミナ。


    視認性が良いからと手前のほう置くと正確さがぶれる。
    窯内は高温になっており、確認時には目が焼けるほどの眩しさがあり、
    慣れがほどほどに必要と思われる。
    長い時間覗き込んでいると
    冷たい空気が入り込み、冷め割れ、雰囲気逃げが生じる。
    ちなみに僕は溶接用グラスをかけ、作業をしている。

  • 程々に引き上げます。
    本日終了の図。

  • 鋸草
    白紫欄ショウマ

  • 窯アーチ部の詰めに備える。