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  • なんとなくが伝わる事。
    テクニックなど関係ない
    雰囲気のはなし。
    真の美しさ。価値観。そして愛にも通ずる。
    そう見られたいという欲が真の自分を隠し
    その魅力とは違う方向に飾らせる。。
    ・・・作り手の目。自分の魅力。
    問題なのはそこに満足があるかだ。

  • 夏の茶花


  • 気付けば。。とは毎年の事。

    どこかよそよそしく、辺りをうかがいながら顔をのぞかせる。
    ・・・今年もいろいろあることとおもう。


  • 気分転換に大工仕事。
    煮詰まるとすすむこの気分転換。

  • 「知る事と知らない事」
    器の照りをイメージする。

    光と陰を感じる事が、食の色をひきたてる。
    余白を描く事にも似たこの「バランス」。
    イメージがどれだけ柔軟に蓄えられているか云々より
    単に「旨い」「旨くない」ただそれだけ話。