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  • 8月11日(祝)が誕生日。

  • コレはナイロン研磨束子。
    土のキメを殺さぬようにこの束子使い擦り落とし仕上げ。

  • 100いれば100の物語。
    企画陶芸体験教室での事。

    奥のカップが手前のソーサーに乗る
    カップアンドソーサー。

    知らなかったことを知るというコアは
    作業で個性が可視できるという不思議でもある。

    このあと調湿しながら乾燥へと向かう。

  • 帆布生地にカビ発生しアルコールと中性洗剤とで。
    と陰干し乾燥。

    中性洗剤に含まれる界面活性剤。
    本来は混じり合うことのない水と油を
    混ぜ合わせ浮かせ水で洗い流せるようになる。

    土汚れ拭いた雑巾。
    この中性洗剤で洗うと一気に綺麗になる。
    食器用洗剤ではキュキュットなどがある。

  • 夏休み陶芸体験企画マグカップ用生地30。
    石膏型使いマグカップを組み立て作り頂く。
    誰でも再現出来るテクニック提供は行わず、
    ならではのたった一つを具現し目指す。


    陶芸体験企画蕎麦猪口生地総合計42。
    轆轤だけの作業だけではなく仕上げに手で一つひとつ削る。
    そのことで指圧により締め付けられた土厚に寄り添える。



  • 竹を細工し制作。繊維生かした輪カンナができた。

  • 今回落としたのは宇多田。先のアルバムは鮮烈。
    今回ではおかえりと思える天才ぶりがいる。
    この暑い夏、妙に似合い、おすすめ

  • 払込はゆうちょ。
    口座間電信扱いで手数料はかからず長年使用している口座。
    全国どこでもという当時の思いは今でもなお継続。

    払込用紙への印字依頼100部増刷。
    印字は数百円。口座から引き落とし郵送してくれる。

    オーダー作品発送の際はこの用紙と納品書同封となる。

  • 愛のあるもの作り

    最近ハマるのはビスコ。
    最近では種類多く発売されている。
    その信頼とサイズから待合で口にすること多く
    お気に入りの存在となっている。

    グリコへ提案をしたことは箱内包装の開封。
    個包装が小さいので指先に力が入らな時などで
    開封をためらう時がある。

    整理すると存在が無二であると
    初めて思い知った。という話。