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  • 母の日は雨。
    都会に住んでいた家族時代に母は
    買い物ついでに近距離にあった大手デパートで
    カーネーションを自分で買ってきており。
    価格も跳ね上がるやらとその時代から何十年経ったことか。

  • 今年も季節になったのだな。

    オオヨシキリ雄は4月中旬に東南アジアから渡り,
    2週ほど遅れ渡ってくる雌を待つという。

  • 光免疫療法記事追記。

    アップデートするその知識や療法はその治験でわかるよう
    スピードは驚くほど激しい。

    以前記事をアップし療法についてのロジックは周知の通り。
    数年先には療法も定着しそのアイデアから「癌」そのものへの対応力も
    確実に多くなることと思える。

    以下はWebメディア『Mugendai(無限大)』のリンク3記事。

    ◉近赤外線を照射しがん細胞消滅

    ◉光免疫療法開始

    ◉転移がんも再発もなくなる究極の治療の実用化を目指して

     

  • 風が強く気圧により昼近く起床。
    ヤクルトとミルミルを飲みいつものように始まる。
    神棚に榊をと思い、剪定鋏を指で構え向かう。

    今年も元気なようだな。山法師。
    と挨拶が長くなり・・・。
    神具を見て思い出しもう一度と向かう。

    ヤマボウシ名は白い頭巾をかぶった山法師になぞられる。
    白い総包片と中央粒の花共に大きく育っていく。
    秋には実が赤く熟す。

  • ジンジャーシロップを手に入れた。
    炭酸水にだけでなくPizzelle生地にも入れ試食。

  • 気分転換に降雨前に植える。
    夏野菜ズッキーニ、胡瓜苗。
    他昨年絶命となったローズマリー、
    糸瓜がありグリーンカーテンに挑戦する。


  • バードフィーダーを設ける。
    バードフィーダーは、野鳥を間近に観察することができるツール。
    春は植物が芽吹き、虫、昆虫などの高タンパクで栄養価の高い餌が豊富。
    この季節、適切な栄養成分の餌である事、といわれる。

    缶は塗装施し、少量餌入れ設置高さ、場所を変え
    鳥種による警戒反応を見る。

    以前よりの物へは入れ子で樹脂製容器を。

    黒茶碗、種子ため入れる鳥いる様でそのまま。

    衛生管理を徹底し、
    節度を持ち行わないと野鳥に感染症広がることが起こり得る。
    また、餌の補充で餌台に触れた後、石けんなどでよく手を洗う。

    手洗いは、人と動物の共通感染症を防ぐための基本的注意。